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_「一から十」

_「一から十」

ブログタイトルの「一から十」には、自分の見たこと聞いたこと感じたこと「一から十まで、すべて」という意味と「マイナス(-)をプラス(+)に転化する」という意味と「一を聴いて十を知るものであって欲しい」という思いを込めています。人生の戦いに日々格闘する方々と、前向きに生きていくための勇気と知恵と活力を分かち合いたいと思います。

 

人間機関車

これだけやりたいこと、やらなければならないことがあると、一日24時間しかないのが恨めしいです。でもそんなことは言ってられません。平等に与えられし24時間をいかに効率よく有効にかつパワフルに活用していくかにかかっています。そこで、私は、人間機関車、人間ブルドーザーになることを宣言します。機関車やブルドーザーのごとく、がむしゃらに一生懸命やりたいこと、やらなければならないことをこなしていきたいと思います。その先には、自分らしい将来が拓けてくることを確信して。
 
 

話し方

話し方でいつも聴いていて感心させられる人がいます。それは、政治学者の姜 尚中さんです。静かなトーンの落ち着いた語り口に学びたいと思っています。それは、自分の話し方と対極にあるからです。
 
 

無償の愛

無償の愛は、頭ではわかっていてもなかなか実行できないものです。無償の愛を体現した人として、私の心にいつも思い浮かぶ人がマザーテレサです。弱者のために献身したマザーテレサの人生には、心を揺り動かされます。自分もあそこまで徹底してできなくとも、献身的な生き方を意識せずとも自然にできるようになりたいものだと思っています。キリスト教の隣人愛、献身的な生き方こそ人間として一番大事なことだと強く思うからです。マザーテレサの生き方を常に胸に刻みながら、人生を歩んでいきたいと思います。
        

 
 

慟哭

昨晩、正味3時間しか寝ていないこともあって、とにかく眠いです。眠くて書くことが思いつかないので、音楽の話を。最近、ウォークマンを聴きながらマンション周りを走っています。息子のサッカーを観戦しながら音楽を聴いたりしています。音楽がその時々の風景に溶け込むから不思議です。BGMつきで、目の前を流れる風景も一段と輝きを増します。8GBの容量のウォークマンを今使っていますが、かなりの曲が保存されていて、特に選曲せずに、全曲モードで、適当に選んだ曲から順番に聴くことが多いんですが、この前、懐かしい曲が流れてきました。工藤静香の慟哭です。この曲は、中島みゆきが作った曲で、工藤静香に提供してヒットし、後に自分でもカバーしている曲ですが、この曲を聴くと、新潟の上越国際だったか長野の斑尾だったか忘れましたが、スキー場で流れていたときのシーンをスキー場の風景とともに思いだしてしまうのです、非常に晴れ渡った青空の下、白銀の世界を滑降している最中や、リフトでとなりに某女性をのせて登っているシーンなどが慟哭の音楽とともに甦ってくるのです。音と風景がこれほど密接にリンクしている曲は、珍しいです。慟哭は、そんな青春を飾る思い出の一曲ということになるのかもしれません。



 
 

こぴっと頑張るし

最近の朝ドラって、流行語の発信地と化していますよね。ちょっと前は、海女ちゃんの「じぇじぇじぇ」が一世を風靡しました。今放映中の花子とアンでは、子役がしゃべる甲州山梨のかわいらしい方言(甲州弁)が印象的でした。驚きの言葉「てっ」、しっかりの意味の「こぴっと」にはじまり、「しろし」「じゃんねー」「ずら」「くりょう」「じゃんけ」などなど流行りそうですね。
 
 

中国酒家 大天門 八重洲

昨晩は、業界団体の研究会の懇親会で八重洲で飲みました。入ったお店は、東京駅八重洲のブックセンターのちょうど裏くらいの通りにある大天門という中華料理屋さんでした。総勢20名くらいで盛り上がりました。ここの名物は釜焼きもち豚です。もっちりした分厚い焼き豚、ジューシーで美味しかったですよ。6品盛り合わせの前菜にはじまり、釜焼きもち豚、黒酢の油淋鶏、干しエビと青菜の塩炒め、麻婆豆腐、シュウマイ、ザーサイ、最後の締めは、ひき肉ともやしの焼きそばで、デザートの杏仁豆腐これだけのメニューでしかも飲み放題で4000円だからとてもお徳でした。
 
 

甘ガエルの合唱


まだ5月半ばだというのに、マンションの中庭はカエルの大合唱です。マンションの中には、ちょっとした池が2か所ありますが、そこに小さな甘ガエルが夜になると行動をはじめます。虫は苦手な息子ですが、カエルは大丈夫なようで、池の周りを走りまわってカエルを捕獲して楽しんでいました。カエルもすばしっこいので、池に落ちやしないか心配でしたが、息子も頑張って追いかけていました。自然が身近なところにあるのは、子育てには重要ですね。自分の幼少の頃を振り返っても、横須賀の田舎で自然環境の良いところで遊んだことは良き思い出になっています。息子にも、自然にどっぶりひたって逞しく育ってほしいと思っています。
テーマ : 撮ってみた    ジャンル : 写真
 
 

コク旨系醤油ラーメン


魁力屋で自分が頼んだらーめんが、写真のコク旨醤油ラーメン並みでした。カウンターに置いてあるトッピング用のねぎをたっぷりかけておいしく頂きました。麺は細麺で味は背脂とニンニクがほどほどに入っていて絶妙のコンビネーションで癖になるような美味しさでした。娘と息子は、みそラーメン、妻は、あさっり醤油ラーメンでした。味玉とチャーシューも美味しさを一段とひきたててくれました。ひとつ最寄りのラーメン店のラインナップが増えました。
テーマ : 神奈川    ジャンル : 地域情報
 
 

母の日のらーめん


今日は母の日なので、お母さんの家事からの解放をプレゼントということで、夜は外食することにしました。妻に何が食べたいと聞いたところ、らーめんがいいということだったので、最寄りのラーメン店をネット検索して、写真のお店に初めて行ってみました。京都北白川系らーめんということで、この辺では珍しいお店だったので試しに入ってみましたが、超満員で盛況でした。店員やお店のサービスもグッドでした。
テーマ : 神奈川    ジャンル : 地域情報
 
 

つつじの季節(2)


マンションの中庭には、真っ白なつつじが植えられています。純白で覆われたつつじもきれいなものです。これだけ白一面に覆われたつつじの花で包まれると壮観です。その季節季節の花に囲まれた生活っていいですね。
テーマ : 花の写真    ジャンル : 写真
 
 

つつじの季節(1)


今年もつつじがきれいな季節になりました。マンション周辺の生け垣でも、きれいなツツジが目を楽しませてくれています。写真は赤紫とピンクの2種類の混合のつつじです。もっとも典型的なタイプです。
テーマ : 花の写真    ジャンル : 写真
 
 

紅千鳥


ちょっと季節外れですが、初春に熱海梅園で撮影したショッピングピンクの色鮮やかな梅の花の写真です。名前は「紅千鳥」。白や、ピンクの梅の花の中にあって、一際目立っていたのが紅千鳥でした。
テーマ : 花の写真    ジャンル : 写真
 
 

本場のパイナップルジュース


新婚旅行はハワイでした。ワイキキのハレクラニのオーシャンビューの部屋に泊まり、ハワイの教会で二人だけの式を挙げ、そのあと、レンタカーを借りてオアフ島を1周しました。写真は、オアフ島の中心部の広大なパイナップル畑の中にDOLEのお店がありました。採れたてパイナップルの巨大サイズのフレッシュジュースを飲みました。熱い夏の日だったので氷がたくさん入った冷たいパイナップルジュースがどれほど美味しかったことか。二人だけの幸せなひと時でした。
テーマ : ハワイ生活    ジャンル : 海外情報
 
 

サッカーおやじ会

昨晩、息子のサッカーチームのおやじ会の飲み会がありました。主な議題はパパさんコーチの選抜ということで皆さん真剣な飲み会となりました。議論の結果2名の新任コーチ候補を選ぶことができました。地元の飲み会ということもあり終電を気にすることなく三次会まで計六時間半に及び、帰宅したのは午前二時半でした。そのままテレビつけっぱなしで書斎でねむりこんでしまい、朝の5時過ぎに妻に起こされ、ベッドに。そのあと7時半には起床して、娘の塾の送迎に。二日酔いの頭をかかえての一日でした。
テーマ : 少年サッカー    ジャンル : スポーツ
 
 

オーバーラップ

息子のサッカーチームでの定位置が右サイドバックにほぼ決まりそうです。シュートできる前線の攻撃陣は目立つのでどうしても脚光を浴びがちで、DFは、目立たない地味な役回りです。でもその地味なでフェンスがいかに重要で面白いポジションであるかということを息子のサッカーの応援を通して知るに及びました。シュートは入れることばかりに頭がいきがちですが、シュートを入れさせなければ、ゼロ点に抑えさえすればチーム負けないのです。そこに鉄壁な守りをつくる重要性、やりがいがうまれるのです。イタリア代表は、カテナチオと呼ばれる守りのチームとして有名ですが、息子のポジションがでフェンスで決まりそうであれば、是非、カテナチオを実践して欲しいと願っているます。敵にシュートさせないことが息子の最大のミッションです。でも余裕がある相手の場合は、守りにこだわることなく、たまには得点にからんでもらえたら嬉しいです。最近、オーバーラップというサッカー用語を知りましたが、たまには、息子に持ち前の走力を生かして、オーバーラップを演じてもらいたいところです。
サッカーのオーバーラップとは、ボールを保持しているプレイヤーを、後ろの選手が追い越していくプレーを指します。
実際の試合では、特に左右のサイドを務めるMF・DFがオーバーラップすることで生じる連係プレーを指します。
この場合、敵陣深くまで侵入したDFかMFがクロスボールを中央の位置にいるプレーヤーに供給することが第一目的に挙げられます。まさにインテルの長友の得意のプレーを思い出して頂ければいいのです。現代サッカーにおいて、このオーバーラップ・プレーは連係の構成要素として非常に重要な位置づけにあるようです。オーバーラッププレーによる細かいパスワークとポジションチェンジの繰り返しによって攻撃側は数的優位を作りながら敵陣内に斬り込むことが可能になり、同時に守備側のチェックを攪乱する事も出来るといったところがメリットです。このオーバーラッププレーをDFが実践するためには、敵陣と自陣を往復する運動量が要求されるわけで、息子にはひとつ、その辺の強さを見につけて、DFのプロになってもらいたいと願っているところです。守備は守備でその技や役割を極めていくと非常に奥が深く面白いものです。息子にはその辺の面白さに気がついて本気モードで練習や試合に励んでもらいたいと願っています。


テーマ : 少年サッカー    ジャンル : スポーツ
 
 

横浜なら手を叩こう

先日、ニッパツ三ツ沢球技場へ、横浜FC対京都サンガ戦を観にいったことを書きましたが、そこで出会ったのが、横浜FCの応援歌「横浜なら手を叩こう」でした。非常にノリのいい応援歌で、横浜FCの応援団が場内一体となって合唱して手拍子してで大いに盛り上がりました。まさにハマりそうです。この替え歌、他へも応用できそうで、どこかで試そうと画策していると。ころです。
テーマ : 横浜!YOKOHAMA!    ジャンル : 地域情報
 
 

渡辺淳一

また一人、日本の昭和平成を代表する小説家が亡くなりました。渡辺淳一です。渡辺作品は、初期の医学物を大学生の頃、医学部への転部を志していた友達の影響でむさぼり読みました。その友人は、渡辺作品をすべて読破していて、医学部再受験を試み、見事香川医大に合格、今や高松で外科医として活躍中です。渡辺淳一の「自殺のすすめ」や「無影灯」など記憶に残っています。つい最近、日経の私の履歴書で渡辺淳一さんが寄稿されていて、ご自分の私生活が数々の作品に反映されていたことを改めて感じました。渡辺淳一の作家論で、創作意欲は性欲と連動していることを主張されています。性欲を失ったとたん、その創作はとたんに生彩を失うと。これは真実かもしれません。何事も性欲、リビドーが原動力であるということは説得力があります。書くなら性欲のある若いころから始めるにこしたことはありません。今からどんどん書き始めなければ駄目だということです。自戒を込めて。
テーマ : 文学・小説    ジャンル : 小説・文学
 
 

日々流されていないか?創造的に生きているか?

私が、日々自分に問いかけていることがあります。
それは、「日々流されていないか?」「日々創造的に生きているか?」「日々革新しているか?」「日々闘っているか?」
という問いかけです。
このことは、自分の生き方にかかわるところで常にイノベーションを求めていると言い換えられるかと思います。イノベーションや革新には、既存の習慣や体制に風穴をあけるわけですからエネルギーが必要です。そのプロセスはまさに闘いそのものです。自分の日々の仕事、会社の関係諸部署の業務、業界の関連する仕事、すべてがイノベーションの対象です。毎日をイノベーティブに生きているかどうかを自分の人生の指標にして生きていかなければといつも反省しながらやっています。

テーマ : よく生きる    ジャンル : ライフ
 
 

泰山木

たいさんぼくという気をご存知でしょうか?私の横須賀の実家の裏庭にたいさんぼくの大きな木が生えていました。春になると白い大きな花をつける中国原産の木です。誰が植えたのか隣家の邪魔になるくらい大きくなってしまい、いつの間にか切られ、自分が気がついた時には無くなっていました。幼少の頃の思い出の樹が無くなってしまうのは非常にさびしいことです。以前このブログでも触れたかもしれませんが、桜の木やイチョウも隣家の迷惑になるとの理由から、もいつの間にか消えていました。実家の庭から思いでの大木が消えてしまうのは非常に残念ですが、狭い日本の住宅事情を考えれば致し方ないのか。


テーマ : 神奈川    ジャンル : 地域情報
 
 

三ツ沢でサッカー観戦


横浜市内の小中学生対象の無料券をもらったこともあり、息子にせがまれて、三ツ沢球技場に、J"リーグの横浜FC対京都サンガ戦を観に行きました。残念ながらカズの姿はピッチにもベンチにも見つけられませんでしたが、京都サンガのFWの大黒将志選手は間近に見ることができました。少し長めの髪を金色に染め、髪をたなびかせながらピッチを颯爽と駆け巡る姿は、まさにサバンナを走るライオンさながらでした。大黒の活躍もあり、京都サンガの圧勝でした。横浜FCはJ2リーグ17位の低迷にあえいでいます。地元横浜人としてはなんとかして立ち直ってほしいです。それにしても、三ツ沢球技場は、選手との距離感が近く感じられて、とてもいい球技場です。今日は曇りで肌寒かったので、ビールには手が伸びませんでしたが、天気のいい日に、ビール片手にお気に入りのチームの応援に熱くなるのもいいものでしょうね。また来たいと思います。
テーマ : Jリーグ    ジャンル : スポーツ
 
 

牡丹


自宅最寄りの公園に咲いていました。5月を代表する花のひとつ、ボタンです。大柄の色鮮やかなピンク色の花弁が緑に映えてとてもきれいでした。
テーマ : 花の写真    ジャンル : 写真
 
 

道端で見つけた黄色い花?


昨日、横浜の鴨居の某グランドで息子のサッカーチームの練習試合がありました。グランドへ向かう道端で目に留まったのが写真の黄色い植物です。摘み石の隙間からけなげに伸びた黄色の植物。あまりの鮮やかさに目がとまりました。黄色いのは花でしょうか?葉っぱでしょうか?あまり見かけない植物なので、名前もわかりません。もしわかる方がおられましたら教えて頂ければ幸いです。
テーマ : 神奈川    ジャンル : 地域情報
 
 

マダガスカル

GWのまったりとした中で、久しぶりにBSで放映していました「マダガスカル」と「マダガスカル2」を鑑賞しました。ディズニー映画のクオリティーの高さを実感させられました。ストーリーといい、映像美といい、何もかもが計算されつくしていて大いに癒されました。心が洗われる映画の仕上がりです。子供にとってはもちろんのこと、疲れたサラリーマンにとっても、ディズニー映画は、貴重な存在です。子供たちは、すでに劇場で、マダガスカル3を見たことがあるようなので、私も近いうちに観たいと思います。
 

テーマ : ディズニー映画    ジャンル : 映画
 
 

プロとして生き残るためには武器が必要である。

プロフェッショナルの反対語は、アマチュアです。そのプロとアマを分ける基準は何でしょうか?それは、他を凌駕する武器のあるなしではないでしょうか。プロと呼ばれるためには、プロをプロたらしめ、アマチュアと分つ武器を持っていなければならないと思います。誰もが自分の強みというものをもっていると思います。その強みをより強化し研ぎ澄まし厳しい世の中を闘っていける武器を手にしなければなりません。自分の武器を思い定めて、毎日武器に磨きをかけて生きていくことが重要だと思ってやっています。あなたにとっての武器は何ですか?
テーマ : 資格・スキルアップ・仕事    ジャンル : ビジネス
 
 

まゆげに進化を思う

目の上になにげなくついている眉毛ですが、この眉毛が活躍するのが、雨に降られたときやお風呂の中でお湯を浴びたときです、頭のてっぺんから下の方に滴り落ちるしずくが目に入るのを未然に防いでくれます。眉毛がなかったら、目の中に水がひっきりなしに入ってきてしまって目を開けていられませんが、眉毛があるお陰で、水を一時的にストラップしてくれるので、目をなんとか開けることができます。眉毛が長い進化の過程で今のように残ったのは、このような生活上のメリットが生存競争に必要だったからなのかもしれません。何気なくついている眉毛ですが、そこにも歴史があり、進化の産物であることを思うと不思議な気持ちになります。
テーマ : 自然科学    ジャンル : 学問・文化・芸術
 
 

どこにも出かけないGW2日間

5月3日からのGW4連休が始まりました。2日間を過ぎましたが、2日間とも、特にどこかに出かけるでもなく平凡な休みとなっています。その最大の理由は、息子のサッカーの練習が、5/3,4,5と入っていることが大きいです。そんな平凡な連休ですが、息子のサッカーに野次を飛ばし、今日は、妻のお母さんと妹さんが我が家に久しぶりに来てくれて、自宅で飲みながら賑やかな午後を過ごしました。夜は、ディスニーのマダガスカルをBSで視聴しました。息子がマンションの子供会で、上映会で見て、あらすぎを教えてもらっていたこともあり、見ましたが、映像がとてもきれいで、ニューヨークの動物園を抜け出して、マダガスカル島に漂着して野生に目覚める話ですが、とても楽しんでみました。どこかに出かけるでもなく、のんびりしたGWも結構いいものです。
テーマ : 日記    ジャンル : 日記
 
 

僕だけの唯一無二のユーミン

テレビでデビューしたてのユーミンが長崎の学校から校歌を依頼されて作った曲「瞳を閉じて」を聴いて感動し、中学生のとき、実家横須賀で初めて購入したアルバムがユーミンブランド2でした。それ以降、その時々の時代の懐かしい思い出とともにユーミンの曲がありました。ユーミンの曲が自分にとって特別なのは、ユーミンの曲の一つ一つに僕だけが知っている思い出がくっついていて、曲を聴くたびにその時々の思い出が甦ってくるからなのです。思い出と一体となってその曲の自分にとってだけの価値を産み出しているので、同じ曲を聴いても、全然違うのです。僕だけの唯一無二のユーミンと言うのはそういう意味です。ユーミンは特別なのです。人生と切り離せない特別な曲なのです。
テーマ : 女性アーティスト    ジャンル : 音楽
 
 

タケノコご飯


僕らが山から採ってきたタケノコを使って、妻がタケノコご飯をつくってくれました。まさに旬のご馳走ってやつです。幸せ。幸せ。
テーマ : これは美味い!!    ジャンル : グルメ
 
 

80.3kg

やばい。やばいやばいやばい。せっかく70kg代までもっていっていた体重が、なんと今朝、測ったら80kg代に逆戻りしているではありませんか?最近陽気が春めいてすっかり油断していました。特に夕食時の食べる量がかなり増えてしまいました。ジョギングもすっかり縁遠くなってしまいました。今晩からジョギング復活させます。やりたいことが多すぎて、時間が足りません。なるべく無駄なことを省くしかありませんね。
テーマ : ダイエット日記    ジャンル : ヘルス・ダイエット
 
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アールドヴィーヴル

Author:アールドヴィーヴル
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