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_「一から十」

_「一から十」

ブログタイトルの「一から十」には、自分の見たこと聞いたこと感じたこと「一から十まで、すべて」という意味と「マイナス(-)をプラス(+)に転化する」という意味と「一を聴いて十を知るものであって欲しい」という思いを込めています。人生の戦いに日々格闘する方々と、前向きに生きていくための勇気と知恵と活力を分かち合いたいと思います。

 

洗面器Vs一升瓶 あなたはどっち?

あなたは、洗面器ですか?それとも一升瓶ですか?
これは何の対決かわかりますか?私の祖父は教師をしておりましたが、よく生徒に向かって、洗面器ではなく一升瓶になれと言っていたそうです。水を知識として、同じ量の水をためた洗面器と一升瓶だったらどちらがこぼれおちやすいでしょうか?口の広い洗面器ですよね。いくら教えてもすぐ忘れて知識が身につかないタイプが洗面器で、いったん教えたらいつまでも覚えているタイプは一升瓶です。今、自分は、新しい部署に異動して、ルールを一生懸命に頭にインプットしているところです。歳も歳なのでインプットしたはずのものがなかなか思えだせない現象に度々遭遇します。昔は一升瓶でしたがだんだんと洗面器とまではいっていないとは思いますが、かなり口が緩んでこぼれやすくなってきていることは確かなようです。子供たちには、一番記憶力の確かな若い一升瓶時代にどんどん知識をインプットしてもらいたいと思います。

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負のスパイラル

好きこそものの上手なれ。楽しいから練習に励む。練習するからうまくなる。うまくなると活躍できて楽しいからまた練習する。これが正の相乗効果というものです。逆に、下手だから、うまく出来ないから活躍できなくて楽しくない。楽しくないから練習しない。練習しないから下手のままでいつまでたってもうまくなれない。これがまさに負のスパイラルです。今、息子や娘は負のスパイラルの真っただ中にいます。息子のサッカー、うまくないから楽しくない。楽しくないから練習しようという気にならない。だから正の相乗効果にある仲間からどんどん引き離されて落ちこぼれて益々やる気をなくす。どんどん気持ちも体もサッカーから遠ざかっていく。娘の勉強も同じです。この負のスパイラルから老け出させてやりたいのですがどうしたらいいのでしょう。突破口は、なんでもいいので、小さなことでいいので、何か一つ自身のもてるものを持って楽しいと思えることを見出してもらうこと以外に道はありません。楽しいと思えるように、このハードルを自分たちの力で乗り越えて行ってもらいたいものです。
 
 

仕事を学問化する

生来の学究肌。何ごとも学問の対象として捉えてしまう。異動に伴って10月から始めた臨床開発の品質管理の仕事にしても、始めるからには、学問の対象として捉え、極めていきたい。学問といっても、実務で役立たない学問ではなく、現場の実務に即した学問にしていかなければならない。これからが楽しみです。
 
 

品質管理

10月から品質管理の部署に異動した。どんな仕事でも組織でやっている以上、そこには誰が見ても明らかなルールというものがある。そのルールは社外の法律から社内の手順書(SOP)に渡るまで多岐にわたる。そのルールに従っていれば、品質は少なくとも維持される。そのためのチェック、確認が、品質管理である。品質管理をするためには、まず、自らがルールに熟知することが重要である。ルールを知らずして品質管理もあったものではない。法令、規制、社内の要綱、規定、SOPの類をまずは頭にインプットすること。歩くSOPと言われるようにルールを熟知することが、目下私の仕事です。
 
 

背中で語る

干渉すると他人からうざいと思われやすい。暑苦しいと思われやすい。でも干渉しなければ物事が好転しないのも確か。ではどうするか?あからさまの干渉をやめて、暗黙の干渉ができればいい。背中で語ると言いかえることができるかもしれない。言葉ではなく、行動で示すということかもしれない。言葉ではなく、模範的な行動で示すということ。口やかましく威圧することなく背中で語って影響を及ぼせる人間。それが私の目下の理想です。
 
 

ガツガツしない

かつての自分は、高度経済成長期の猛烈社員を地でいっていた。最近、それが馬鹿らしくなってきた。なぜかと言えば、猛烈社員は、今の世の中受け入れられないからだ。独りで風切ってがんばったところで、会社はチームワークの場なので、逆にノイズであり邪魔なのである。ごく普通に粛々と仕事をしていればいいのである。ふわっとした雰囲気で、振舞っていた方が職場の受けがいいし、トータルで見ればその方が生産性が上がりそうである。私は、今日から会社でも家庭でもガツガツした生き方とおさらばします。
 
 

大手町バレー

昭和31年完成の大手町ビル。その周辺を歩くと、周囲は皆、高層ビル化しているのに気づく。最近では、大手町ビル北隣の読売新聞本社が高さを増して近代的な高層ビルに大変身。大手町ビル南隣りには、みずほの拠点ともいえる大手町タワー、そして、西隣のかつて三和銀行のごつい黒塗りの本店ビルがあったところが、大手町1-1計画で現在高層ビルの建設中です。大手町ビルを取り囲むように高層ビルが立ち並び、大手町ビルはその高層ビルの谷間として大手町バレーを形成している。昭和31年建設のこのレトロなビルだけが、この大手町の近代化から取り残されており、ずっとこのままということは考えられないので、いずれは、変化があるんだと思いますが、未来構想は聞こえてきません。大手町ビルに入っている会社をみると、大手町、丸の内界隈の開発を一手に引き受ける三菱地所関連の会社が多くを占めており、これは、今後のリニューアルを踏まえてあえて新しい会社には貸し出さずに、三菱j書が活用しているとう受け取れる。大手町ビルの今後の変化が楽しみです。
 
 

おばあちゃん

昨日、帰りの電車で特記すべき人を見かけました。3人がけの椅子の私の隣の隣におられたおばあちゃんです。おばあちゃんが私より先に下車しましたが、下車までの45分近く、私とそのおばあちゃんの間に3人の方が座りましたが、最初の50過ぎの男性サラリーマン、次に座った40歳中ごろの主婦その二人に話しかけて、楽しそうに会話していました。二人ともおばあちゃんの会話に引き込まれ、自分の多いたちやら沿線の変遷やら趣味やらの昔話も交えた蘊蓄ある話に相槌を打ちながら感心するように楽しんでいました。歳の差がだいぶあるにもかかわらず、この見ず知らずの二人を虜にしたこのおばあちゃんの魅力というかパワーには驚かされました。こんなおばあちゃんがまだいることを幸せに感じました。
 
 

ホープ軒本舗

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今晩の夕ご飯は、ラーメン。スーパーで買ってきた写真のホープ軒本舗のとんこつ醤油ラーメンでした。自宅でこんなに旨いラーメンが食べれるとは幸せです。ホープ軒本舗は、吉祥寺の場末にある昭和13年創業のラーメン屋で、今やテレビとかでも紹介されて行列のできる有名店で、そこの背脂とニンニクたっぷりの豚骨醤油味の生ラーメンがスーパーで買えてしまうのです。吉祥寺まで足を伸ばさずとも自宅にいながらにして本格的なプロの味が楽しめるのですから幸せです。これからうちのラーメンはホープ軒本舗で決まりです。
 
 

屈むから飛び上がれるんだ。

みなさん、高く飛びたい時どうされますか?思いっきり屈んでから飛び上がりませんか?そうです。人生山あり谷あり。谷があるから山が出来るのです。谷に象徴される落ち込んだり、打ちのめされたりといった経験が次の飛躍を約束してくれるのです。落ち込んでいるあなた。打ちのめされたあなた。最近負け込んでいるあなた。心配はいりません。むしろ喜んでください。近いうちに飛躍が約束されているんですから。
 
 

アディダスフットサルあざみ野


平均年齢があきらかに他チームに比べて高く、あやしいバッタもんの日本代表ユニフォームで、いかついあやしい親父の集団。見た目はとっても強そうでしたが、蓋を開けたら、6試合すべて完敗。決まったゴールは3回。出場枠を明らかに間違えたようです。次回はオーバー40だねというのがメンバーの感想でした。でもスポーツで必死になって汗をかくということが最近なかったのでよい経験となりました。
 
 

アディダスフットサルあざみ野


昨日の午後、息子のサッカーチームのお父さんたちで、オーバー35のフットサル大会に出場しました。場所は、あざみの駅から徒歩20分ほどのところの剣山のアディダスフットサルあざみ野です。出場チームは6チーム。日本代表のバッタもんのユニフォームに身を包んで、あきらかに我々よりは若い普段から相当練習しているチームを相手に戦いました。われわれは、ぶっつけ本番のにわかチーム。40歳以上が得点した場合は2点加算されるというルールでしたが、それでも、勝てるはずがありません。惨敗でした。普段、子供たちに外野からえらそうなことを言っていますが、自分が試合に出て見て、これからはやめようと思いました。頭でわかっていても体がついていかない。ピッチに立つプレッシャー。普段の子供たちのプレッシャーがいたいほどよくわかりました。これからは、無言で応援したいと思います。
 
 

カーネーション

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母の日に買ってきたカーネーション。今年で何度目でしょうか。咲いてくれました。ベランダに紅一点、咲いたカーネーション。温かい気持ちにさせられます。
 
 

ゴーヤ


ゴーヤの拡大写真です。そろそろ収穫の時期かもしれません。近いうちにゴーヤチャンプルとして食卓にのぼるのが楽しみです。あの苦み大好きです。
 
 

秋の収穫


昨日、ベランダで発見しました。ずっとほっておいたゴーヤで、今までも挑戦してきましたがベランダのプランター栽培では無理なのか失敗続きでしたが、なんと写真のうように大きなゴーヤの実が実りました。大きいと言っても、露地栽培のような大きさではありませんが、ベランダにしては大きい部類かと満足しています。よく見るとまだ小さな実も見つけました。ゴーヤの横には、青い小ぶりなトマトも実って、我が家の遅れた秋の収穫を嬉しく思いました。
 
 

海堂尊

また一人注目作家を見つけました。医学博士を持つ作家、海堂尊です。海堂さんの昔からの夢は、人生で1冊本を出して、本屋の棚に自分の作品が置かれるようにすることでした。人生に1冊ということで、本当に書きたいと思える時まで焦らず医師として生きてきて、あるとき、これはと思えるトリックを思いつくに至り、満を持して一気に書き上げた作品が「チームバチスタの奇跡(後に栄光と改題)」でした。初めての作品が「このミステリーがすごい」大賞を見事受賞し、作家の道を進まれた方です。早速、彼の作品を何作品か買い込み、まずはデビュー作のバチスタを読み始めましたが、これがなかなか面白い。自分が目標とする作家のひとりとなりました。


 
 

Mizonokuchi or Yohga

最近、会社帰りにスーパーに寄るようになった。私が通勤に使っている田園都市線沿線でタイトルの2駅で降りることが多くなった。駅近に安売りのスーパーがあるからです。大手町で田園都市線へとつながる半蔵門線に飛び乗りますが、昔は、半蔵門線も水天宮止まりということもあり、通勤帰りは大抵大手町で空席があり座って帰れたが、最近は、東武線直通となり、空席は稀です。ホームに降りてきてちょうど急行がつかまれば、溝の口で、各駅ならば用賀のスーパーを利用することにしています。用賀と溝の口の駅前の風景は両極で、用賀はモダンかつ無機的、溝の口は、昭和ロマン的かつ有機的、この両極端の駅が私の通勤帰りの寄り道場所となりそうです。
 
 

ハードルがあるから面白い

私も、今の会社で、自分の意図にかかわらず、いろいろな部署を転々と経験してきましたが、どんな仕事もやりはじめれば天職と思えることです。楽観的過ぎると思われるかもしれませんが、私の場合は、そうでした。自分の過去のキャリアから考えて何故と思うような職務でも、やり始めればとても面白く感じてくるものです。それは何だろうと考えると、そこに自分にとって乗り越えなければならない壁や課題、ハードルがあるからだということに思い至りました。超えなければならないハードルがあれば、ひとは一生懸命になるものです。一生懸命に夢中になれるということは、イコールやりがいがあり、面白いということにつながると思うからです。どんな仕事も課題ばかりです。だから面白いのです。課題の無い職場だったら、面白くないので即事態です。運よく今までそんな職場になったことがありません。
 
 

記録更新 リフティング20回

今日は、秋晴れのもと、久しぶりのサッカーの練習でした。息子の練習を見守る中、時々自分もコート外でリフティングの練習をしています。今までの最高記録は、16回でした。半月くらい前に樹立して以来、なかなかこの16回を超えることがありませんでしたが、今日、やっとその記録を更新することができました。最高記録20回となりました。息子がなかなかリフティングの自主練習をしない中で、口だけでなく体で見本をみせようと思って始めたリフティングでしたが、その意図通り、息子も最近がんばっています。息子の最高記録は10回。ちょっと前に比べたらだいぶうまくなってきました。親子で刺激し合ってお互いが成長していく様を夢見ています。
 
 

心に残るCM

今でも心に残るCMがあります。それは、KIRINの缶コーヒーFIREで、江口洋介がお父さん役で子供へ語りかけるような作りのCMでした。大多数のサラリーマンの心根を代弁してくれたかのような江口お父さんが語る以下の言葉に、感動しました。
「父さんはホームランを打たない。
ゴールネットも揺らさない。
でも仕事にはバントをする人が必要だ。
パスを出す人が必要だ。
父さんは見えない仕事に誇りを感じている。」
サラリーマンは、組織で仕事しています。仕事は、チームワークの賜物です。
そんな中で、目立った役割を果たす一部の花形職の方、スター社員がおられるなかで、
ほとんどの社員は、それを支える裏方の仕事に徹しています。
それら多くの裏方の仕事無くして、ホームランもシュートも生まれないんですよね。
裏方の仕事に誇りを感じて、堂々と胸張って生きてゆけばいいのです。
頑張りましょう。
 
 

小洞天 日本橋本店

今日は、ある研究部会の打ち上げがありました。明治生命記念館の隣に本社のある見晴らしのいい会議室で会合をした後、日本橋の中華料理屋、「小洞天」で打ち上げの会を行いました。前期の研究テーマは「平時、有事の情報管理」、先月発表会を終え、今日はその打ち上げです。シュウマイとマーボー豆腐がとても美味しかったです。
 
 

今日のサッカーのポイント

今朝、南町田のフットサル場で2時間みっちりサッカーの練習をした。息子がコーチから再三にわたり言われていたことを忘れないうちにメモしておきたい。1)素早い瞬時の判断をすること。もたもたボールを持ち過ぎない。ボールをもったら素早く味方や敵の位置などからどこにパスを出したらいいのか瞬時に判断してパスすること。ボールを持ち過ぎない。そのためには、ボールをもつ前から周囲の状況をよく観察して、今どこに味方がいて、どこに敵がいて、どのような動きをするか予測しておくことが重要になる。2)味方がボールをもったら三角形の陣形を作ること。味方がパスできる道を2つ作ることが重要である。味方同士で固まっていたらパスを出せない。なまけないで、すぐに味方がパスを出しやすい位置に展開すること。3)声を出すこと。味方に自分がどこにいるのかを声を出して知らせることが重要。声を出さないとボールが来ない。4)ボールをもっと貪欲に追いかけて、ボールにさわること。ボールに触る時間が少なければ少ないほど上達の道は断たれてしまう。5)1ゲーム終わったあとの切り替えを早くする。いつまでも前のゲームの余韻に浸ってないで、すぐに次のゲームのために走り出すこと。6)コーチへの挨拶をしっかりすること。コーチが説明している時はしっかり目を見てうなずきながらよく聞くこと。話し終わったら「ありがとうございました。」と大きな声とともに一礼すること。礼儀作法が重要である。7)コーチから言われたことは、忘れないように、同じことを何度も言われないように、ノートにメモして反復して覚え込むこと。8)常に体だけでなく頭もつかってサッカーすること。
 
 

お作法

お作法とは、周囲の人たちが気持ちよく過ごしてもらうためのおもてなしのことです。おもてなしの国である日本では、このお作法が重視されますし、どこの国にいっても、その国のお作法があるものです。マナーという言葉に置き換えることもできるこの作法、社会の中、組織の中で、みんなが気持ちよく過ごせるようにするための最低限の行動規範として守っていきたいものです。
 
 

人生は生涯修行なり。

何事も満足のいく域に達するためには修行がかかせない。人生そのものが修行かもしれない。聞きしに勝る修行を積んでこそ本物になれるというもの。心して修行に励むしかありません。
 
 

世捨て人

世間の評価軸を捨てて自由に生きられたら素晴らしい。いわば世捨て人のような人生に憧れる。出世や名誉や功名心を捨てて、会社からも世間からも自由に生きる。心を自由にして、何にも執着せず、心の赴くままに過ごす。最低限の生活を保障してくれるだけの世の務めの仕事をして、あとの残りの時間は、自分の心の赴くままに、時間を過ごす。できれば、肩ひじ張らずに心に思うものを文章に落として創作などの時間に費やし、自分が生きた証を残せたらこの上ない人生だと思う。
 
 

自らを律することなくして・・・・・・・

生きていれば、そこかしこで、個人の心を乱すことに遭遇する。その度毎に心を乱し、自らを失っていているようでは、集団や組織を束ねていくことはできない。自らを律すことができずして、社会や組織や集団を律することなどできるわけがないのである。自らの心の平常を常に保ち、何事にも動じずに冷静に対処し自らを律することを立派に達成して見せようではありませんか。非常に難しいことですが、それが最優先されるべきかと思います。
 
 

この世に終わりのないものはない。

この世の中で、すべてが流転しており、必ず終わりがあります。終わりのないものはありません。終わりがあるからがんばるし、苦しみや悲しみだって終わりがあるから生きていけるのです。人生には、華があって、それが終わると命も終り、後の世代に道を譲る。その繰り返しが発展をもたらしているのです。うまくできていますね。
 
 

PIZZERIA E BAR BOSSO

昨晩、新職場の歓送迎会がありました。場所は、大手町のiiuyoのB1のイタリアンのお店でした。ここは、房総×イタリアンをコンセプトに、房総からの食材をふんだんに使ったイタリアンです。その中でも特に有名なのが、石窯でじっくり焼いたもっちり感のあるピザです。PIZZERIA E BAR BOSSOオススメです。2次会は、そのすぐそばの「まほらま」でした。木曜日の夜ということ10月の人事異動の時期ということもあり、どの店も満員でした。
 
 

はん亭根津

今日は、根津で飲みました。相手は、昔、会社の仕事がらみで知り合った方で、久しぶりの再会でした。今は前いた会社をおやめになって、ベンチャー企業で夢を追ってられます。会社が山形の鶴岡にあり、今日は、委託先への訪問で上京されたそうです。私が大手町勤務になったことで、声をかけて頂きました。場所は、根津の明治時代に建てられた総ヒノキ3階建の有形文化財指定の建物で営業している串揚げの粋なお店「はん亭」でした。一の膳の串揚げ6本から始まり、3本ずつ5の膳まで21本は食べたでしょうか。全部で36種類あるそうなので、半分以上の種類食べて満腹でした。久しぶりに共通の知人の話題や鶴岡の話などで大いに盛り上がりました。
 
 

まず紳士たれ!

新しい職場では、他人から好感を持ってもらえるように振る舞うという誓いをたてています。そのためには、まず挨拶など礼儀正しく、明るくやさしい声とさわやかな笑顔と立ち居振る舞い、溢れる教養、清潔感あふれる服装に風貌、周囲への思いやり、自ら他人の中に飛び込んでいく人懐っこさ、フットワークの軽さ、行動力が重要になってくると思います。そんな男を一言で言えば、紳士になるということになりましょうか。明日から変わります。、
 
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