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_「一から十」

_「一から十」

ブログタイトルの「一から十」には、自分の見たこと聞いたこと感じたこと「一から十まで、すべて」という意味と「マイナス(-)をプラス(+)に転化する」という意味と「一を聴いて十を知るものであって欲しい」という思いを込めています。人生の戦いに日々格闘する方々と、前向きに生きていくための勇気と知恵と活力を分かち合いたいと思います。

 

ぐうたら

今の娘を見ていてふさわしい言葉を見つけました。ぐうたらです。昨年の夏に塾をやめて中学受験を諦めて以来、テレビ見てるか寝ているかのだらしない生活を送っています。寝る子は育つといいますが、私からしたらたった一度の青春を無駄にしてるようで残念でなりません。早く目標を見つけて必死に頑張ってる姿を見てみたいものです。
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勇気と希望

何を書くか?何を作品に込めるか?と問われて、私は、迷うことなく答えます。勇気と希望です。読んだ人たちに、勇気と希望を与えて明日を生き抜く力になるようなものを書いていきたいです。
 
 

ロックな生き方

たった一度の人生です。どうせならロックに生きてみようではありませんか?ロックな生き方とは、リスクを恐れず、リスクを冒してまでも自分の信念に忠実に、自分のやりたいことを貫く生き方です。自分のたった一度しかない人生です。誰に遠慮することがありましょう。自分の思うところに向かって、ロックに生きてみようではありませんか!
 
 

三島雪夫

日本を代表する作家、三島由紀夫を知らない人はいないと思いますが、三島由紀夫の名前の由来は知らない人が多いのではないでしょうか?私もつい最近知りました。ペンネームに悩んでいた頃、たまたま通りかかった静岡県の三島で、富士の白雪を見た時にピンときたそうです。
 
 

成功のコンセプト

三木谷さん率いる楽天の成功の秘訣は?その答えは楽天主義にあるようです。その中の成功のコンセプトは共感すべき点見習うべき点が多いので、ここで改めてかみしめておきたいと思います。
一、常に改善、常に前進
一、Professionalismの徹底
一、仮説→実行→検証→仕組化
一、顧客満足の最大化
一、スピード!!スピード!!スピード!!
一見、どかのビジネス書で見かけるような当たり前の言葉かもしれませんが、この5つを常に掲げて躍進を続ける楽天の今の姿こそがその普遍的なパワー・勝ちの何よりの証明です。ビジネス成功の普遍性がこの5つの言葉に凝縮されていると思います。私も自分の成功を期して5つのコンセプト実践していきたいと考えております。
 
 

水戸の梅

水戸といえば、梅。偕楽園の梅が有名です。その梅に因んだ水戸の銘菓が、「水戸の梅」です。上品な白あんを求肥で包み、さらに梅酢に漬け込んだ赤紫蘇の葉でくるまれ、上品な甘さに紫蘇の香りが口いっぱいに広がる私の大好きな和菓子です。全国菓子大博覧会でも金賞を3回受賞しているからその美味しさが折り紙つきです。神奈川県の小田原市にも同様の菓子があり、甘露梅といいます。水戸の梅、甘露梅、どちらも私の好きな和菓子です。


 
 

英会話 普段からしゃべっていないとダメ

英会話、しゃべり慣れていないといざという時口から出てこない。頭で考える前に口が動くくらいにしておかないといざという時役立たない。英会話も運動と同じだ。頭で覚えるんじゃなくて体で覚えないとダメだ。反射神経ともいえる。今日からヒアリング主体から音読やシャドウ英会話主体に変えようと思う。頭を使わずとも口をついて反射的に出てくるストックフレーズをたくさんため込んで口ずさむ訓練を積んでいきたいと思う。何でも使わないでいれば衰える。どんどんしゃべろう。
 
 

カレードスコープ

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ブルーもいいねえ。
 
 

ゆうゆう散歩 今日の舞台は久里浜

私は、朝10時放映のテレビ朝日の若大将のゆうゆう散歩を毎日録画で見ていますが、今日の舞台は、私の地元久里浜、20分間の放映を懐かしく見ました。私が幼少の頃から慣れ親しんだ久里浜を若大将、加山雄三さんが7100歩、5キロにわたって歩いていただきました。アーケードのある久里浜仲通りを通り、尻こすり坂の謂われに触れた後、イオンの前を通って、息子が七五三をした久里浜天神社に寄り、1660年創建と歴史ある神社であることを知り、久里浜の久里浜に日本海軍の通信学校(現、自衛隊久里浜駐屯地の通信学校)が昭和13年に出来たことを知り、途中、京急ストアが入っているビルのパン屋さんカフェドクルーに立ち寄り、全国ご当地パン祭りで第1位に輝いたよこすか海軍カレーパンを食べ、そのあと、釣り人なら知らない人はいないというルアーのメーカーヤマリアの工場に立ち寄ってから、最後にペリー上陸公園に寄り、ペリー記念館で今日の一筆を書かれました。久里浜を満喫した20分間でした。
 
 

カレイドスコープ

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暖色系もいいですね。
 
 

カレイドスコープ

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シンメトリーなパネルが、5角形の12面体に配列されて万華鏡の世界がプロデューースされています。
 
 

カレイドスコープ

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色が七色に変化します。
 
 

カレイドスコピックダイス

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高さ2.5m、幅2.8mの万華鏡をモチーフにしたモニュメントです。
 
 

カレイドスコピックダイス

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東京ドームシティーのスプラッシュガーデンにころがっています。
 
 

上達の最大の秘訣は、いっぱい恥をかくこと

なんでも上達しようと思ったら、失敗を恐れずにどんどん挑戦して恥をかくことです。特に英会話を上達させようと思ったら、大いに恥をかくことです。恥ずかしがって英語をしゃべらないでいたら一向に上達しません。実践あるのみです。自信がなくてもどんどん実践して、みんなに笑われ恥をかいているうちに経験値が積まれて、いつの間にかしゃべれるようになっていくのです。うまくなりたかったら恥をかくことです。英会話上達の最大の秘訣は、いっぱい恥をかくことです。息子のサッカーを見ていても同じことが言えます。ボールにさわりにいかなかったら上手くなりようがありません。下手でもどんどんボールに触りに行くことです。ボールから逃げていたら恥もかかないかもしれませんが、技術もいっこうに上達しません。息子には、たとえ下手ではじをかいたとしても果敢にボールに向かっていってほしいです。何事もやるは一時の恥、やらぬは一生の恥です。
 
 

にわとりのソラ


ソラは食いしん坊だそうです。どおりでいい体格しています。そして、朗々とした声でコケコッコーと威勢よく鳴きます。
 
 

にわとりのソラ


今日、息子のサッカーで行った小学校の飼育場で元気なにわとりに出会いました。名前はソラ。昨年4月生まれのオスです。
 
 

東京ドームシティー ミラーキューブ

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ブルーのミラーキューブもきれいでした。
 
 

東京ドームシティー ミラーキューブ

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色が変わることで見た目の印象ががらっと変わります。
 
 

東京ドームシティー ミラーキューブ

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一辺3メートルの立方体のミラーキューブの内側から撮ったものです。ハーフミラーで外側から見るのと内側から見るのでは全然違っています。
 
 

東京ドームシティー ミラーキューブ

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色が刻々と変わります。
 
 

東京ドームシティー ミラーキューブ

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ハーフミラーを活用して、まるで万華鏡のような美しさでした。
 
 

東京ドームシティー ミラーキューブ

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東京ドームシティーで開催中のウィンターイルミネーションに行って来ました。写真は、スプラッシュガーデンのミラーキューブを内側から撮ったものです。
 
 

お茶の水ソラシティのツリー

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ブルー系の落ち着いた色で統一されたツリー、大人っぽいシックなツリーも心が落ち着いていいものです。
 
 

お茶の水ソラシティのツリー

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旧日立本社ビルの跡地に出来たお茶の水ソラシティプラザのツリーです。お茶の水駅の聖橋口の斜め向かい徒歩2分のところです。
 
 

サボテンのオブジェ

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アリゾナに仕事で出張して以来、サボテン好きになりました。アリゾナで見た人の身長以上の大きなサボテンは見事でした。その大きさまで育つには、100年以上かかるそうです。だから非常に高価だそうです。写真は、お茶の水の山の上ホテルで見つけたものです。アクセス案内板代わりに使われている愛らしい姿に心奪われ撮りました。
 
 

ザ・ペニンシュラ東京のクリスマスツリー

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昨年末のクリスマスシーズンに丸の内を歩いている時に見つけました。日比谷公園の向かいにある高級ホテル、ザ・ペニンシュラ東京のエントリー前のロータリーのところにあった、ツリーというかツリーに見立てたモニュメントです。クリスマスムードを盛り上げていました。
 
 

三菱一号館広場のクリスマスツリー

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三菱一号館の広場で、昨年末のクリスマスシーズンに撮影したクリスマスツリーです。不思議な国のアリスをコンセプトにしたとてもかわいいツリーでした。
 
 

ホワイト餃子

最近はまっている辛味チキンをご紹介したついでに、30年来はまっているホワイト餃子もご紹介したいと思います。大学時代に柏でホワイト餃子に出会い、本店の野田店にも度々通いました。その後、東京近隣で住居を転々としてきましたが、その土地土地でホワイト餃子の姉妹店を見つけては、食べてきました。この餃子、普通の餃子に比べて、形が丸く小さめですが、皮が厚めでからっと揚げたような餃子ですが、中は肉汁がジューシーで、ビール飲みながら何個もいけてしまう美味しさです。自分の最高記録は、学生時代に食べた50個くらいでしょうか?一度に100個以上食べる大食漢もおられます。ホワイト餃子、一度食べたら癖になり、無性に食べたくなる時が定期的に訪れるちょっと変わった餃子です。まだの方はご賞味あれ。
 
 

辛味チキン

家族ではまっているものがあります。それは、サイゼリアの辛味チキンです。299円で4本もあり、お徳感抜群です。その上、癖になるお味で、サイゼリアにこれを食べたいがために家族でちょくちょく出かけます。おススメです。まだのかたは是非ご賞味あれ。
 
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