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_「一から十」

_「一から十」

ブログタイトルの「一から十」には、自分の見たこと聞いたこと感じたこと「一から十まで、すべて」という意味と「マイナス(-)をプラス(+)に転化する」という意味と「一を聴いて十を知るものであって欲しい」という思いを込めています。人生の戦いに日々格闘する方々と、前向きに生きていくための勇気と知恵と活力を分かち合いたいと思います。

 

東大赤門


東大の名物、赤門です。加賀藩が江戸時代の後期に作った門です。
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リフレッシュ休暇年1回宣言

会社には、10年に1回、リフレッシュ休暇の制度がある。その制度を利用して、昨年夏に1週間のニューヨーク一人旅を実行した。10年間に1度というのはあまりに少なすぎるので、これからは、毎年、1回、自分が自分に対してリフレッシュ休暇を設けようと思います。フランス人は、2,3週間しっかり休んでバカンスを楽しみリフレッシュします。日本人も、猛烈サラリーマンばかりでなく、緩急つけて年に1回ぐらいは、ゆっくり仕事も忘れて長期のバカンスを楽しむそんな習慣をもつことも必要だと思います。私は、今年から、実行に移していきたいと思います。今年は、どこに行こうかな?
 
 

東大理学部生物学科


写真の校舎には、東京大学理学部生物学科が入っています。歴史と伝統を感じさせる校舎ですね。
 
 

東大から春日方面を眺める


東大医学部の教育研究棟の最上階14階からの春日方面の眺めです。遠くに見える高層ビル群は池袋でしょうか?
 
 

本郷三丁目


東大医学部教育研究党4階から本郷三丁目方向の眺めです。
 
 

東大から本郷を眺める


東大の医学部棟14階からの眺めです。
 
 

東大情報学環・ダイワユビキタス学術研究館



今日、東大に行きましたが、丸の内線の本郷三丁目で降りて、春日門から入りました。そこで見つけたのが、入口近くに立っていた写真の新しい「ゲートビルディング」です。この建物の名前は、東大情報学環・ダイワユビキタス学術研究館。大和ハウス工業株式会社が建設し、東京大学に寄贈した建物です。大学院情報学環のユビキタス分野の研究拠点であり、デジタル技術を活用した建築アーカイブ施設です。構内通路側は不燃処理を施した杉板がウロコ状に配されていて、思わず立ち止まってしまいました。この杉板は大気中のCO2を固定し、地球温暖化を抑制する機能を果たしまているそうです。本館の意匠・設備設計は、東大工学系研究科の教授でもある建築家、隈研吾先生の監修だそうです。
 
 
 

東大医学部鉄門記念講堂


今日、午前中、シンポジウム参加のため、東大の鉄門記念講堂に行ってきました。写真の背景のベージュ色の建物の最上階の14階にあります。テーマは、忙しい臨床研究者のための、時と場所を選ばないe-ラーニングシステムです。
 
 

大塚・歳勝土遺跡

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写真が復元された竪穴式住居です。内部は暗くてひんやりしています。大塚遺跡は、外敵からムラを守るために環濠と呼ばれる深い濠で取り囲まれています。すぐ隣に弥生時代のお墓である方形周溝墓が5基復元された歳勝土遺跡があります。
 
 

大塚・歳勝土遺跡

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息子の小学校の社会見学で、都筑区のセンター北駅の近くにある国史跡である大塚・歳勝土遺跡巡りがありました。ちょうど見学の日に、息子がインフルエンザで休んでいたこともあり、みんなと一緒に行くことができませんでした。そこで、インフルエンザが治ってすぐの休日に、家族みんなで訪ねました。この史跡は、横浜市歴史博物館の野外施設で、2000年前の弥生時代にこの地にあった環濠集落が復元されています。竪穴式住居に高床式倉庫を間近に見ることができます。大塚遺跡全体で85軒の竪穴式住居が見つかったということですので、かなり大きな集落であったようです。高床式倉庫には、ねずみがえしを見ることができます。
 
 

大山の立呑み屋さん


お父さんのお見舞いの帰りに必ず寄るのが大山駅前の立呑み屋の晩杯屋です。生ビールやレモンサワーに煮込みとおでんとマカロニサラダ。どれもみな安くて軽く一杯やるには便利な飲み屋さんです。私が行った時もカウンターは満員状態でした。こんな気軽に寄れる立呑み屋のある街がうらやましいです。
 
 

東京都


この地域は、この病院のほか、日大板橋病院、帝京大医学部付属病院など大きな病院が集まっていることで有名です。病室は11階でしたが、そこからの眺めは素晴らしかったです。新宿や池袋の高層ビルはもちろんのこと、スカイツリーももちろん見えますし、富士山も天気のいい日には良く見えます。
 
 

東京都健康長寿医療センター


今日、義理の父が入院しております東京都健康長寿医療センターに行って参りました。東武東上線の大山駅から徒歩3分でアクセスがとても便利です。最近、副都心線が出来たおかげで、横浜の自宅から渋谷・池袋経由で1時間ちょっとしかかかりませんでした。便利になったものです。健康長寿医療センターは、昔東京都老人研究所と言われていました。その頃、まだ自分が高校生くらいの時でしょうか、母と一緒に入院していたおじさんのお見舞いに行ったことがありまして、それ以来30年強ぶりに訪れたら、病院は新しくきれいな高層になって生まれ変わっておりました。
 
 

寒川神社


寒川神社は、古来唯一の八方除の守護神として、すべての悪事災難をとり除き、福徳開運を招くご利益にあずかれるそうです。お父さんの病気快復、家族、親戚の厄除けを祈願してまいりました。
 
 

寒川神社


寒川神社は、平安時代の創建以来、源頼朝、北條家代々、武田信玄等の武将、徳川家代々の篤い信仰を受けてきた由緒ある神社です。歴史を感じさせる立派な本殿です。
 
 

寒川神社


寒川神社の狛犬、さすがに堂々としています。
 
 

寒川神社


創建1500年ということですから貫禄と風格を感じます。初詣では、毎年のべ40万人の参拝客でにぎわうようです。この神門もいままでにどのくらいの方々がくぐられたことでしょう?
 
 

寒川神社


神社は参道がいいですね。高い松の木の並木の間を本宮に向かって歩くとき、徐々に気持ちのボルテージがあがっていくのを感じ、おごそかな気持ちになるのを実感します。
 
 

寒川神社


寒川神社は、相模の国の一の宮として有名です。
 
 

寒川神社


今日、息子のサッカーで寒川小学校へいったついでに、寒川神社を参拝してきました。娘が13年前に産まれた際に、家族で初宮参りして以来の参拝となりました。
 
 

玉縄桜


ピンク色が買った桜が完全に開ききったものも見受けられました。寒い中でひとときの暖をもらったようでホッとしました。
 
 

玉縄桜


まだまだ寒い日が続きがちな2月中旬にもかかわらず、さすが早咲き品種だけのことはあります。桜のつぼみがちらほらほころび始めています。
 
 

玉縄桜


今日、息子のサッカーの試合で寒川小学校に行って来ました。小学校のグランドで見つけたのが、玉縄桜です。この桜は、大船フラワーセンターで、ソメイヨシノの早咲き品種を掛け合わせて作られたものです。
 
 

船堀タワー


今日、江戸川区の船堀に行って来ました。江戸川区にはめったに足を運ぶことはありません。船堀も初めてでした。都心から都営新宿線に揺られること15分、荒川を越えると現れるのが船堀タワー、このタワーは平成11年に出来た江戸川区民のシンボルタワーとのことです。低層には区民のためのホールや会議室などなどいろいろあって、タワーのてっぺんは、高さ115メートルの無料の展望室があり、そこからの眺めは、360度のパノラマでスカイツリーも間近に見えて素晴らしいようです。
 
 

冬のお風呂

冬と言えば温泉ですね。寒い時だからこそ、温泉の暖かさが心にしみます。体を心底温めてくれる温泉は、冬の活力源です。普段はなかなか温泉まで足を運べませんので、自宅のお風呂で我慢ということになりますが、ちょっと熱めのお風呂でゆっくり体を温めるそんな時間がとてもありがたく感じます。忙しいサラリーマン生活にあっても、お風呂くらいゆっくり入りたいものですね。特に冬は。
 
 

イリアッド・ジャパン


大手町ビルからサンケイビルメトロポリタンスクエア前を写しました。林立する大手町のビル群の中で、ひと際歩く人の目を奪うのが、写真中央の朱色の大きなオブジェです。高さ14メートル重さ36トンもあるというから驚きです。作者は、元ヴォーグのカメラマンでもあったアレクサンダー・リバーマンという芸術家で、作品の名前は「イリアッド・ジャパン」。1987年の作品だそうです。同じ作品は、昨年の夏、家族旅行でいった美ヶ原高原美術館でも見かけました。この作品が大手町に出現したばかりの時は、朱色一色の作品をみて、まだ下塗りの段階とばかり思っていましたが、その後、いくら時間が経っても、朱色のままだったので、やっと、下塗りではなく、完成品であることに気がついた思い出があります。丸の内は、ビジネス街ですが、意識してこのような芸術作品を街のいたるところに配置して、ビジネスで疲れた心を癒してくれています。人間は、ホモルーデンスとも言われます。生来備わっている遊び心、芸術の心を殺さないようにして生きていきたいものです。
 
 

第6回日経小説大賞授賞式

今晩、19時から日経ホールで第6回日経小説大賞の授賞式があり、行って来ました。受賞作は、紺野信吾氏、真美子氏の共著名である紺野仲右ヱ門さんの「女たちの審判」でした。真美子さんが昔刑務官だった経験などもいかして拘置所の中の死刑囚と死刑囚を取り囲む人たち特に女性たちをめぐる小説だそうです。選考委員は作家の辻原登、高樹のぶ子、伊集院静.で、座談会で作品選考について面白い話を聞くことができました。それにしても伊集院静は話しはうまいし、堂々としているし、ルックスもかっこいいし、女性にもてるのもうなずけます。
 
 

藤平らーめん


大手町でらーめんといえば、まず思い浮かぶのが、大手町ビル地下2階の藤平らーめんです。ここのらーめん店は大阪発祥で、とんこつベースのクルーミーでありながらあっさりした味わいの細麺のらーめんです。今晩、3年ぶりくらいに食べました。昔ながらの味は生きていました。スープ一滴も残さずたいらげました。美味しかった。これじゃ太るは。
 
 

愛用のバッグと針仕事


もう10年以上前になりますか、シカゴで開催されたBIOというバイオテクノロジーの国際会議に参加した時に会場でもらったかばんです。学会支援企業のBaxterの文字が踊ります。このバッグをそれ以来ずっと愛用してきました。息子のサッカー、街歩き、このブログで紹介してきた様々な場所に行くのにいつも私の背中にこのバッグが同行していました。そのバッグも、だいぶ傷んできていて、ところどころ破けて穴があいたりするので、時々慣れない針仕事をして、繕って使っています。妻からはそろそろ買い換えたらといわれますが、愛着がわいてしまい、換えられません。まだまだ当分は使うと思います。
 
 

のどごし ALL LIGHT


コマーシャルを見て、早速買ってみました。世界初?の糖質ゼロ、プリン体ゼロ、カロリーオフ、健康が気になる酒飲みには、ありがたさオンパレードです。のどごしと銘打たれてはいますが、味も匂いも全然別物でした。
 
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