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_「一から十」

_「一から十」

ブログタイトルの「一から十」には、自分の見たこと聞いたこと感じたこと「一から十まで、すべて」という意味と「マイナス(-)をプラス(+)に転化する」という意味と「一を聴いて十を知るものであって欲しい」という思いを込めています。人生の戦いに日々格闘する方々と、前向きに生きていくための勇気と知恵と活力を分かち合いたいと思います。

 

インフルエンザ

先週の木曜日頃から、体がだるく感じられ、体の変調に気づき始め、金曜日は、発熱が始まり、朝、37℃でした。咳も出始めていましたが、締切間近の仕事があったこともあり、軽い風邪だろうと思い、マスクして会社に行きました。締め切り間近の仕事にきりがついたのが、午後15時くらいで、そのころには、体に熱っぽさを感じ、咳もひどくなり、終業後すぐに帰宅しました。帰宅してすぐ体温を測ったところ、38.5℃ありました。そのくらいからインフルエンザを疑い始めましたが、会社でも、家庭でも、インフルエンザにかかっている人がいませんでしたので、もしインフルエンザならどこで観戦したんだろうと思いをはせながらその日はすぐに寝ました。朝、起きて体温を測ったところ38℃でした。早速、近くの内科を探して行きました。子供がインフルエンザにかかった1年前にお世話になった呼吸器系内科を探しましたが、見つからず、インフルエンザならどんな内科でも対応してくれるだろうと思い、体もだるいこともあり、目に着いた胃腸内科に入りました。さすがに、インフルエンザの患者は稀なようで、胃腸検査専門の部屋に隔離されて、そこで、イ看護婦さんの手で、ンフルエンザ検査を受けました。待つこと5分、先生が看護婦さんと一緒に来られて、「ばっちり出ました。インフルエンザBです。」とおっしゃって、検査のキットを渡してくれました。Bのところにはっきり黒い線が出ていました。記念にくれるというので、それをもらって、会計も、通常のところではなく、隔離された検査室で済ませ、すぐとなりの薬局で薬をもらって帰宅しました。処方された薬は、第一三共のイナビルで、専用の容器に入った粉末の薬を吸入するタイプでした。帰宅して、すぐに薬を飲んで眠りました。何故か食欲だけはあって、午後2時くらいに起きて、お汁粉をつくって食べました。もち3個もたべてしまいました。夕食も、おでんでしたが、入っていたおでんの具10種類くらいをすべて食べました。今、深夜に起きてこれを書いています。先ほど体温を測ったところ37℃でした。まだ平熱とは言えませんが、頭の痛みも消えて、ブログが書けるまで回復してきました。早く熱が平熱となり、普段通りの生活に戻りたいです。
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北の味わい ガラ炊き味噌ラーメン 

寒い冬は、あったかいものが食べたいですね。今日の夕食は、そんなわけで、あったかいラーメンでした。
出て来たラーメンは、東洋水産の「北の味わい ガラ炊き味噌ラーメン」でした。ラーメン屋さんの本格ラーメンと遜色ないうまさでした。おススメです。 
 
 

利き腕

今日、利き腕に関して、奇妙なことに気がつきました。娘の利き腕です。娘がリビングで漢字の練習をしていました。左手に鉛筆をもって書いているので、改めて娘が左利きであることを思い出しました。でも、確かお箸は右手だったような気がしたので、娘に尋ねてみると、お箸も、ハサミも、書道も、スポーツ(ラケット、ボール投げ等)もすべて右手だという。ノートをつけたり、普段筆記する際は左手なのに、書道の場合は右手というのが納得いかなかったが、当の本人は、書道は右手の方が書きやすいという。利き腕ってなんだろうと不思議に思いました。利き腕によって、右脳、左脳の役割も違ってくると言われますので、利き腕と脳の構造など時間のあるときに調べてみたいと思います。私の中の分析心がうずく出来事でした。
 
 

バーモントカレー

今晩の夕食のメニューはカレーライス。でもいつものカレーではありませんでした。いつものルーはザ・カリーの中辛をよくつかってきましたが、今日は、見た目でいつもと違いがはっきり、色が黄色っぽいのです。すぐに妻に聞いたところ、ハウスバーモントカレーの甘口にしたんだそうです。ちょっとがっかりしましたが、食べてみてびっくり、いつものカレーと違ううまさを実感してしまったのです。昔、実家では食べていたルーと言うこともあり、なつかしさもあり、さらに最近は辛口一辺倒できたところに、りんごとはちみつの独特の甘口風味に逆に新鮮みを感じてしまったのです。これからもたまには、バーモントカレー甘口にしてもらうようにお願いしたところです。子供たちも、甘口が美味しかったのか、美味しそうに平らげていました。ワンパターンじゃなくてたまには習慣を変えてみるものですね。
 
 

縁のある街の栄枯盛衰

今日、町田市内の体育館で行われたイベントに参加した際、町田市の人口が43万人を超えたことを知りました。私が、20年前頃に町田市に住んでいた頃は、まだ30万人足らずの市でした。駅前のにぎわいの割りには人口がすくないんだんあという印象でした。それよりさらに前に縁があった千葉県の柏市も、なんと41万人を超えています。たしか、私が近くに住んでいた頃は、まだ30万人ちょっとの街だったと記憶しています。その人口急増の2都市の逆を行っていいるのが、わが産まれ故郷、横須賀です。私がいた頃43万人を超えていましたが、いまや、40万人をちょっと超えた程度まで減少、30万人台も時間の問題と言われています。人口の変動に、街の栄枯盛衰を感じます。意図せず、今まで縁があった街が40万の中核都市であったという共通点にも驚きつつ、この3都市の今後の変遷がきになります。
 
 

お弁当開かない事件

今日、昼食を食べられませんでした。それは何故かと言えば、お弁当箱の蓋が開かなくなってしまったからでした。今日のお弁当の中身は、スパゲティということで、いつもの弁当箱ではなく、娘のディズニーのお弁当箱に妻がつめてくれました。その弁当箱がなんと電子レンジ対応ではなかったのです。いつものつもりで、電子レンジにかけてしまって後で気がつきました。蓋が電子レンジに耐えれれないタイプで、電子レンジにかけるときは、蓋をはずしてくださいと裏に書かれていました。蓋をしたまま電子レンジにかけてしまったので、蓋が変形して開かなくなってしまったのです。スパゲティーが食べたくて何度も挑戦しましたが、無理でした。残念ながら、食べずじまいで家に持ち帰ったところ、娘が発見。娘が気にいっていた弁当箱だったようで、本気で怒られました。悪気があったわけじゃないんですがねえーーーー。でも、娘の大事な大事なお弁当箱を壊してしまったんですからすみません。ごめんね。こころから謝ります。
 
 

GRAND CENTRAL

昨晩は、会社の部署の飲み会で大手町のグランド・セントラルで飲みました。天井高のニューヨークスタイルのお洒落なお店でした。
彩野菜の盛り合わせ、シーザーサラダ、マグロとウニのカクテル、ピッツァマルゲリータ、真鱈のソテー サフランクリームソース
牛ロースステーキ 温野菜添え、シェフ特製デザートのコース料理に飲み放題付きで5000円でした。カミカゼという面白い名前のカクテルも美味しかったです。2次会は、東京サンケイビル地下2階の膳菜酒 塁で、深夜まで飲んだのでした。おかげさんで、自宅に着いたのは午前様、コンタクトをしたまま寝てしまっていました。

 
 

幸せの原則

幸せになる原則って、みなさん、ご存知ですか?「幸せになるには、あきらめと一緒に生きることだよ」って誰かに教わったことがあります。なるほどと思いました。生きていると、思ったようにはなりません。夢は破れるためにあるのかと思ってしまうほど、実現しないものです。子育て然り、会社の仕事然り、妻との仲然り・・・・・・・・。そんなとき、あきらめなかったら、いつまでも苦しみやわだかまりを背負うことになってしまいます。そんなの全然幸せじゃありません。にっちもさっちもいかないのが世の常なんだから、あきらめてしまえばいいんです。その時は、あきらめて、しばらく他のことに夢中になって、しばらく時をおいて、それでもあきらめられないようであれば、再挑戦してみればいいのです。幸せの原則、あきらめ、重要にしたいと思います。
 
 

最高記録樹立 朝の通勤時間4時間

今朝、起きて外を見たら、今年初の積雪。マンションの上階から眺める家々の屋根には白いう雪がかぶって、一面の銀世界。横浜戦は止まっているようでしたが、大手町までの通勤に使っている東急田園都市線は、急行は運休にして、全部普通として動いているということで、上り電車に飛び乗った歯いいものの、なかなか駅を発車せず、待たされること15分、やっと動き出したかと思ったら、一駅毎の運転、一駅走っては、10分程度停車、全部の電車を一斉に駅ごとに動かす方法だったので、全然、進まず、結局、会社に着いたのは、家を出てから4時間以上経っていました。長い会社生活で、片道4時間は、最長記録です。大した雪でもなかったのに、過密ダイヤルが一旦狂ってしまうとこの始末です。
 
 

海老名市のマンホール


今日は、息子のサッカーの試合(県大会予選トーナメント)のため、海老名市の中新田小学校に行って来ました。小田急厚木駅下車徒歩15分のところにあります。途中で恒例のマンホール撮影をしました。1試合目は、11対0で圧勝して、この勢いで第2試合目もと臨みましたが、相手が一枚上手でした。あれよあれよという間に相手ペースで試合が進んでしまい、まさかの0対4での惨敗でした。個と組織、両方の力負けでした。まだまだ上には上がいます。がんばりましょう。
 
 

忘れられないトーストの味

幼少の頃、たぶん幼稚園のころかと思うが、友達の家で食べさせてもらったトーストの味がわすれれません。ふつうの食パンをこんがり焼いて、マーガリンをぬっただけのトーストだったんですが、それを食べさせてもらった時の美味しさが、今でも強い印象として残っているのです。誰のおうちだったかわかりませんが、友達のお母さんが、遊んでいた子供たちにやいて出してくれたとーすとだったことは覚えています。幼少の頃の思い出なんてほとんど消えてしまっているのに、何故か、そのトーストの味は、脳裏に刷り込まれてしまって、忘れられません。何かあるたびに思い出すあのトースト、ある種の原体験といえるのかもしれません。
 
 

ミートスパゲティーとゴーヤチャンプル

今日は、休日ということもあり、私が夕食当番を買って出た。メニューは、スーパーでゴーヤを見つけて、ゴーヤチャンプルを初めて作ってみました。スパゲティーも最近食べていなかったので、缶入りのミートソースと粉チーズを買って帰り、ミートスパゲティーを作りました。玉ねぎとニンニクとえのきだけの微塵切りを加えて、ミルクでコクをだして自前のソースにしました。粉チーズは、すでに家に2本あって、妻から文句を言われて、古い粉チーズをつかいきりたいということで、たっぷりかけて、タバスコもついでにたっぷりかけて食べましたが、どこかのイタリアレストランのスパゲティーかとおもえるような美味しさでした。家族も美味しそうに食べてくれました。ゴーヤチャンプルも初めてにしてはうまくできました。みんなもよく食べてくれました。
 
 

子供の教育は大変

夫婦喧嘩の大抵の原因は、子供がらみである。特に子供の教育に関して喧嘩になってしまうことが多い。子供の勉強や食事のことになるとつい、自分も我を忘れて大声をあげてしまう。子供のことは、産まれたときからずっと見てきているから、世界で一番わかっているつもりである。だから、こどもの性格も特徴もよくわかっているので、子供の将来にとって良かれと思うことをつい口にしてしまうのだが、子供たちからはなかなか受け入れられないで、うざったがれる。すんなり言うことを聞いてくれれば、苦労しないが、全然言うことをきかない。今日も大喧嘩してしまった。今、娘は、深夜にもかかわらず、家を出てしまっていない。マンション内をぐるぐる彷徨しているんだと思うが、家の中に入ってこようとしない。心配でしょうがないが、戻ってこない。こちらも意地があるので、曲がることはできない。妻もほっておけばいいと強気である。娘は本当に難しい。
 
 

大原遂道 清水ヶ丘公園の真下を保土ヶ谷から南大田方面に向かう長さ254メートルの昭和3年建造土木遺産のトンネル



 
 

町田市のマンホール



 
 

町田 小山田緑地公園



 
 

町田市マンホール



 
 

小山田緑地の山頂からの丹沢方面の眺め



 
 

四季の森公園の展望台からとらえた長津田マークワンタワー



 
 

長坂谷公園のイチョウ



 
 

長坂谷運動場で見つけた皇帝ダリア



 
 

このサンライズも見納めかと思うと非常に残念



 
 

自宅ベランダからの日ノ出シーン 近い将来マンションが建って見られなくなってしまう 残念。



 
 

人間関係の基本は思いやり

当たり前のことですが、人はひとりでは生きられるものではなく、周りにいるみんなのおかげで生かされている存在です。それを忘れて独りでいきられているような格好をすることは思いあがりに過ぎません。人が生きていくために一番大事なのは、自分を生かしてくれている人たちと良好な関係を結んで生きていくことです。それでは、人間関係を良好に保つ秘訣は何なのでしょう?他人からどうされるとその他人に対して好感を持ちますか?他人から大切にされたり、褒められたり、尊敬の念を示されたり、思いやられたりすると、その他人のことが好きになり、好感を持ちます。逆に、けなされたり、大事にされなかったり、無視されたりしたら、好きになどなれません。人間関係を良好に保つためには、相手のことを思いやり、大切にし、いいところを見つけて褒め、尊重の意思を伝えることです。私は、今日から、家庭でも、会社でも、周りにいる人すべてに対して、Mutual Respect 思いやりの気持ちで接することにします。決して馬鹿にしたり、軽んじたりすることはやめます。
 
 

大凶

今日、テレビでやっていましたが、大凶って、どのくらいの割合で入っているかご存知ですか?その番組で調べたところ、100社のうち、大凶をいれている神社は、4社だけだったそうです。ほとんどの神社は、大凶を引かれた方の心境を察し、悲しませるようなことはしたくないとのことで、入れていないそうです。そんな大凶なんですが、なんとうちの妻が、14年前、結婚して1年目の初詣、お腹に長女がいて、かなり大きく膨らんできた時期に、鎌倉の鶴ヶ岡八幡宮に初詣に行って引いたおみくじがなんと大凶だったのです。くじとはいえ、妻から見せられた時は、初めて見ると言うこともありびっくりしましたし、産まれてくる子供に何かあるんじゃないかと嫌な気持ちになりました。後で、このことを思い出話っぽく話題になると、妻は、私との結婚が大凶と出たんだと言い張ります。テレビ番組が調査したところによると500回おみくじを引いて、大凶が出るのは、6回だそうです。6/500の確率で妻が大凶を引き当てたことになります。どうせなら、大凶が宝くじであればどんなに良かったことかと思います。
 
 

初紅富士 元旦にこんなに素晴らしい富士山を拝むことができました。



 
 

あっという間に陽が沈む



 
 

美しい風景 城ケ島からの紅富士 



 
 

幼稚にみえるから止めよう

感情を表に出すと、幼稚に見えてしまう。町工場のオーナーのおやじ、芸術家、作家、などなど感情をあらわにする激情家は多い。それは、情熱の裏返しともとれる。あふれんばかりの情熱が、感情的な行動のマグマになっている。これは、芸術家だからゆるされるところもあり、一般のサラリーマンが、会社でこれをやっていたら、あの人何テンパッテるの?何ムキになってるの?なんかおかしいんじゃない?なにか勘違いしてない?などなどおかしく取られてしまうのがおちである。心に秘めたる情熱は、あくまでも心の中に秘めて、表面はいたって穏やかさを保つ。これこそ感情をコントロールできる大人の所作とされる。会社では、極力、感情を抑えた生活をしていきたい。感情も抑え過ぎると体に心身ともによくないので、感情の発露は、専ら、このブログでしていきたい。
 
 

堀江モンの「ゼロ」読了

通勤の電車の中で主に読んでいた堀江貴文著の「ゼロなにもない自分に小さなイチを足していく」を読みました。実刑判決を受けて、長い獄中から出所した堀江モンが、飾らない素の自分を過去から今に至るまで、彼の哲学とともに語ってくれています。社会現象にもなった堀江モンとは何だったのか?これから堀江モンはどうなろうとしているのか?この本でわかります。


 
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