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_「一から十」

_「一から十」

ブログタイトルの「一から十」には、自分の見たこと聞いたこと感じたこと「一から十まで、すべて」という意味と「マイナス(-)をプラス(+)に転化する」という意味と「一を聴いて十を知るものであって欲しい」という思いを込めています。人生の戦いに日々格闘する方々と、前向きに生きていくための勇気と知恵と活力を分かち合いたいと思います。

 

白金魚バル


新橋で飲みました。1次会は、白金魚バル。女子会に好まれそうなオシャレなお店でした。三浦半島直送の新鮮な魚など美味しく頂きました。2次会は、すぐ近くの十米。新潟の日本酒を飲みながら話しははずみ、気がついたらなんと0時15分。終電ないんじゃないかと不安になりながらまずは退散。案の定。自分は、鷺沼止まりの終電。駅前のタクシーは長蛇。仕方なく歩きだして、自宅までの15キロ歩ききってしまいました。時間的には3時間。自宅に着いたのは4時過ぎでした。長い都心通勤でこんあの初めての経験でした。
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新橋 三政


新橋でキリンビールのお店と言えば、三政(みつまさ)。くし焼きのお店ですが、もつやきとつくねが特に美味しいそうです。1次会の集合時刻まで時間があったので、0次会ということで、三政に行ってみましたが、時すでに遅し、満員で入れませんでした。次回は必ず入るぞ!
 
 

車の中が一番快適

最近、車を運転していて、つくづく思うのが、落ち着くことです。どこよりも一番落ち着く場所が、私にとっては、車の中なのかもしれません。流れる風景の中、誰に邪魔されることもなく、好きな音楽を聴きながらハンドルを握る。いろいろな思いが頭の中に去来し、頭や心の整理にも最適。ドライブするのが大好きなので運転も全然苦ではなく、リラックスできる。一時期、街歩きだということで、車から離れていましたが、また、ちょくちょく車の生活を始めたいと思います。
 
 

大手町 ワインバル 八十郎商店


会社の同じグループの歓迎会がありました。会場は、大手町パークビルディングの八十郎商店
名前に似合わず、女子会に好まれそうなオシャレなお店です。
パーティーコースのメニューは、以下の通りで、スペインのモンテサーノ社の生ハムとオマールエビのグリルがとても美味しかったです。
 ・本日の前菜盛り合わせ
・モンテサーノ社生ハムの盛り合わせ
・ブラータチーズのカプレーゼ
・真鯛のカルパッチョ
・和牛ハツのロースト 根室産生雲丹を添えて
・オマールエビのグリル
・トリュフとフォアグラのリゾット
・今週のおすすめデザート
 
 

トラップに力を入れろ

息子は、努力の甲斐あってか、チームの信頼を得て、8人サッカーのバックスとしてレギュラーに定着してきた。周囲を良く見て、良く走れ、頭を使え、といってきたが、だんだんできるようになってきた。今彼の課題は、トラップだと思う。高いボールや、バウンドするボールなどなどバラエティーに富んだボールを相手にしなければならないが、トラップがイマイチのせいか、足にボールを当てるまではいいが、はねてしまい相手にボールをゆずてしまう事が多い。足や、膝や、胸や頭など全身を使って、自分の足元に落とせるようになれば、もっと活躍できるようになると思う。サッカーは、よく、止めて蹴るスポーツだと言われるが、やはり基本に帰って、止めることトラップをもっと上達させることが彼に一番必要だと思う。頑張れ息子。
 
 

県道70号線踏破

丹沢山中を南北に走る県道70号。以前からどんな道なのか興味をもってきたが、この連休中に、やっと実現することができた。あいかわ公園でつつじを担当した後、宮ヶ瀬ダムを経由して、県道70号に入った。県道70号線は、宮ヶ瀬から秦野までを結ぶ全長30キロの道で、今は舗装されているが、昔は、舗装されておらず丹沢林道と呼ばれていたらしい。入口、出口付近は、2車線の普通の道路だが、中に入って行くとどんどん道は狭くなり、1から1.5車線の細い道が山の中を走ることになる。途中ヤビツ峠があることからも自転車で、通過する人が多く、自転車や二輪とは多く出会った。車は、すれ違うのに苦労するため敬遠されているようで、運よく、道を開けるためにバックするような羽目には今回一度も遭遇せずにすんだのは幸運だった。今考えるとちょっと無謀な挑戦であった。丹沢の山の中を走るだけあって、この季節は新緑がとても綺麗で、道さえもう少し太くできれば、ドライブコースとして快適なんだがなあと思いつつ運転していた。
 
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